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『第4回 リハビリテーション・ロジカルシンキング 合同研究大会』
- 終了しました -
日 時 :2019年10月20日(日) 11:00〜17:00
場 所 :日本医科大学 大学院棟演習室3
(〒113-0031 東京都文京区根津1丁目25−16)
テーマ :症例報告から学ぶサイエンスとロジカルシンキング
参加費 :2000円
内 容 :
●オープニングセッション
「症例報告におけるバイアスリスクの考え方」 川崎医療福祉大学 木村 大輔
●教育講演
「症例報告に潜むバイアスと介入研究のデザイン」 日本医科大学 陣内裕成
●症例報告とその理解のためのシンポジウム①
- 症例報告 -
「THA症例の靴下着脱動作獲得に向けた介入 -通常理学療法に加えて補助的にミラーセラピーを使用した一症
例- (整形)」 横浜医療センター 矢田拓也
- シンポジウム -
「症例報告の始め方 ―何を捉え、何を考えるのか―」 横浜新緑総合病院 大平雅弘
「症例報告のためのデータ分析の仕方」 東京国際大学 川崎翼
●症例報告とその理解のためのシンポジウム②
- 症例報告 -
「半側空間無視症例に対する自動車運転再開の試み」 国立障害者リハビリテーションセンター 大松聡子
- シンポジウム -
「病態解釈における脳画像読影の重要性」 順天堂大学 松田雅弘
「病態解釈における臨床評価の重要性」 早稲田大学 安田和弘
第4回 研究大会の内容と開催後のアンケート結果
第3回 研究大会の内容と開催後のアンケート結果
第2回 研究大会の内容と開催後のアンケート結果
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